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日本人ニューハーフ・ポルノ・サイト『シーメールジャパン』を徹底的に広報するためのサイト
 せりな
生年月日:3月12日
居住地:東京
身長:163p
体重:50s
スリーサイズ:79/61/82
所属店:五反田ニューハーフデリヘルRapport
 2012年最も人気のあるニューハーフAV女優は、なんとオトコノ娘でした!
ニューハーフよ!とくと自分の胸に問い直せ!

2012年の閉塞感たっぷりのニューハーフAV界において、救世主のように現れたスターは、ニューハーフではなくオトコノ娘でした。その名は
『せりな(AV作品においては橘芹那名義で出演)』ちゃんです。彼女は女性ホルモンを投与しておらず、一切身体をいじっていない状態でありながら、並みいるニューハーフAV女優を凌駕しました。

だからこそ、せりなちゃんの特集は、全国のニューハーフ・ショーハウス及び風俗業の中で、努力せずに、低いレベルで自己過信している
『引き籠りニューハーフ』達に打ち据える鉄槌としてあげましょう。

自ら鎖でつながれた者たちよ!早くその鎖から解き放たれなければ、貴方たちはせりなちゃんには一生敵わないでしょうという気持ちを込めて・・・
 SERINA REVOLUTION。自信たっぷりに誇示するペニスと美貌があれば、胸なんてどうでもいい!
シーメールジャパンは、ニューハーフAV業界を衰退に追い込んでいるA級戦犯です。だからこそニューハーフAV業界の趨勢に対して冷静に分析出来るわけです。そんなSMJから見て、今、ニューハーフAV業界で活躍している女優様は、愛間みるくちゃんほどの影響力を持ち合わせていません(勿論シーメールジャパンで活躍しているポルノ女優様の中には匹敵するスターは生まれています)。同じことの繰り返しを人間を変えて行っているだけのニューハーフAV業界に対して、出演者も監督もお客様も、『大いなる倦怠感』を感じています。まさに結婚10年で会話がほとんどない夫婦のような状況、それが現在のニューハーフAV業界です。

なぜ、多くのシーメールジャパンを愛する男性達が、ニューハーフAVを見限り、オトコノ娘AVに夢中になっているのでしょうか?

それはもはやマンネリ化しつつ、レベルの低下しているニューハーフAV出演者に対する倦怠感からなのです。魅力的なニューハーフ様はシーメールジャパンに集結し、競い合っています。そんな状況の中で、今更ニューハーフAVで専属女優になろうが、それは専属二軍選手にすぎない訳なのです。

つまるところ明確に断言できることは、今、ニューハーフAV出演者はお客様から二軍選手として見られています。かつてのような輝きは微塵も存在しないものに成り果てています。そして、その理由は、せりなちゃんとLISAちゃんという二大オトコノ娘様の存在感によってです。だからこそもはやニューハーフAV女優において2012年最高の女優は、オトコノ娘であるせりなちゃんであるという矛盾が産まれたわけなのです。

その矛盾は実際のところは矛盾でもなんでもなく、ただ単に進化するお客様のニーズに合わせた、新たなるニューハーフ概念の開花に他ならない訳なのです。そして、その革命をSMJは
セリーナ・レボリューションと呼びます。
 オトコノ娘はニューハーフの下にあるという概念を明確に否定する存在。それがセリナ・・・
時代は進んでおります。シーメールジャパンが、ニューハーフ業界の中に、シーメールジャパンでニューハーフの存在を表現できる一流と、そうでない二流という階級社会を作り上げたとするならば、せりなちゃんとLISAちゃんが、女装という存在の価値を飛躍的に高め、女装の中にもオトコノ娘と呼ばれるU25(25歳以下。ここが重要。)で魅力的な存在と、そうでない二流という階級社会を作り上げました。

更にせりなちゃんの存在感のすごいところは、それだけではなく、ニューハーフという存在に対しても見事なまでの堂々とした態度表明が成されている所にあると思います。
「一流の存在は、風俗業にのみ寄生しているだけでなく、女性らしさを表現できる存在でなければならない。それが出来ない人が、パネル写真とシャメをひけらかして何を言おうともそれは負け犬の遠吠えに過ぎぬ」という彼女の姿勢。痺れるほどに格好良いです。

せりなちゃんという人は、多くのニューハーフが自己満足し努力しない状況を逆手に取り、オトコノ娘という存在まるごとに下剋上を成し遂げている人なのです。
『メディアで表現できぬものは、もはやゼロの存在である』という真実を冷酷なまでに、ニューハーフ業界に示している人。それがせりなちゃんなのです。

だからこそ彼女は敢えてこう言いたいのではないでしょうか?
「美しいオトコノ娘から、ニューハーフは学んでください」と。そして、SMJもこの意見には大々的に賛成です。少しばかり女っぽくみられるからといって、風俗業や水商売に寄生して、SMJやAV出演を恐れている一定ラインから浮き上がれない引き籠りニューハーフの居場所はもはやなくなっていくであろうと。
 せりなちゃんを見て、闘争心が湧かないニューハーフは、もう男の子(もしくはオヤジ)に戻りな!
シーメールジャパンという日本のニューハーフにとって最高のステージにおいて、せりなちゃんというオトコノ娘の存在は、違和感があるのでしょうか?否です。全く違和感はありません。むしろ彼女こそこれからのニューハーフ業界を世界的に大きく飛躍させていく存在であると確信させてくれるのではないでしょうか?

「形式の完璧にもかかわらず、そこには強い個性的な魅力もあった」

せりなちゃんを一言で表現するならば、トーマス・マンのこの一文こそ相応しいのではないでしょうか。私たちは彼女を知ることによって、オトコノ娘はもはやニューハーフの下に存在するのではなく、同等の位置に存在するということを確信できるわけなのです。

そして、ニューハーフにとって、せりなちゃんの存在は、ニューハーフがもっともおそれている真実を映し出してしまった鏡なのです。
真実のパンドラの箱が開けられたわけです。過度の整形で顔面崩壊することがニューハーフの美意識だとのたまっている存在なぞ消し飛ぶほどの、若さと自然の活力に満ちた絶対美少女の魅力。それがせりなちゃんの魅力であり、その魅力をニューハーフは知ってしまったことによって、ニューハーフにとって最も恐れていることは、新しい一歩であり、新しい自分の言葉だということを否応なしに認識させてくれるわけなのです。
 この眼差し・・・この唇・・・彼女の魅力の前に時は永遠に止まる!
「知名度が高くないと…」

「どうせするなら頂点に君臨したい」

そんな気持ちに満ち溢れているせりなちゃん。彼女は、虎視眈々とニューハーフ界のNo.1を狙っています。彼女にとってオトコノ娘界は十分ではなく、もうすでにこの世界では天下取りを完了しているわけなのです。

ここで風俗業に専業している「表現力を持たない」ニューハーフの存在を
『サイレント』と形容するならば、せりなちゃんを始めとするシーメールジャパン・エリート達はまさに『スター』と形容するに相応しいものなのです。ニューハーフとして存在していて地味なサイレントな存在であることは、「何のためにニューハーフになったの?」と問いかけられてもしょうがない『ゼロの存在』なのです。

まさにニューハーフとして、ニューハーフらしさを表現する訓練をしていないものは、誰にも自分自身にも尊敬できない風俗業ではお金を稼ぐという低いレベルにおいての成功は収めることは出来ても、ニューハーフとして、
「明るい燦々と輝く太陽の下を歩くスター」として敬意を勝ち取れる存在には絶対になりえないわけなのです。そのことは、勿体ぶって、SMJにもAVにも出演しなかったそれなりに綺麗な先輩風俗嬢様の現状のうだつの上がらなさを見ていれば明確に理解できる絶対真実なのです。

SMJで活躍するニューハーフ様方は、明確に『スター』であり、『太陽か月』です。そして、そうじゃない方々は『空気』です。
 オトコノ娘界衝撃のコラボ!!せりな×LISA。世のオトコノ娘よ!この人たちに続けば間違いないさ。
雑誌においてもAVにおいても実現しなかったオトコノ娘夢の競演がシーメールジャパンにて実現しました。

そうです。せりなちゃんとLISAちゃんのコラボです。それにしてもこの二人を前にして、美を競い合えるニューハーフがどれだけ存在するものでしょうか?彼女たちは明確なるニューハーフ業界の島原の乱なのです。天草四郎時貞ここに反乱を興すなのです。

まさにニューハーフに対する踏絵がこの二人なのです。
「さぁ私たち二人のオトコノ娘よりもあなたは女らしいですか?美しいですか?セクシーですか?射精できますか?」。シーメールジャパンにおいてこの二人に物怖じするニューハーフはもはやニューハーフではありません。そして、オトコノ娘でもありません。それはただのニューハーフブームに便乗したただの胸あり玉無しオトコなのです。

セリーナ・レボリューションはまだ始まったばかりです。そして、せりなちゃんは、世界の頂点を目指して、シーメールジャパンの美女たちと競い合い益々美意識とエロスの融合を高め、最高峰の世界の輝きを手にしていくことでしょう。
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