特集 松下瑠衣


在籍店:ピンキーハーフ
シーメールジャパンが撮影を渇望していた大物ニューハーフAV女優・松下瑠衣ちゃんが遂にシーメールジャパンに光臨してくれました。2012年は瑠衣ちゃんからスタートします。
■松下瑠衣祭り

「なかなかこんなイイ女はいない。写真から匂いたつフェロモン」

21世紀最後の人気を誇ったニューハーフAV女優の一人と言われている松下瑠衣ちゃんが遂にシーメールジャパンに光臨しました。ショーパブで磨きこまれた表現力は、シーメールジャパンのような媒体でこそ真価を発揮しうるのではないでしょうか?

2012年は間違いなく世界のシーメールポルノ業界において「日本人ニューハーフ旋風」が巻き起こる時代の夜明けになるはずです。ニューハーフと美意識という言葉のくくりにおいて、シーメールジャパンはずっと松下瑠衣ちゃんの存在に注目しておりました。

2012年のニューハーフにとってのテーマが、日本だけでは限界領域に達したニューハーフという生き方をいかに海外のフィールドにおいて発揮することが出来るか?ということになるでしょう。そして、瑠衣ちゃんの存在感こそが、まさにそういったこれからのニューハーフの生き方を牽引していくリーダーの役割を果たしていくのではないでしょうか?

「私ってクールに見られるんですが、実は天然なんですよ」

と言う瑠衣ちゃん。クールで格好いいまるでファッション雑誌から抜け出てきたかのような彼女の素顔は、とても気さくで明るい人なんです。そのギャップがまた瑠衣ちゃんの魅力なのではないでしょうか?


■女性を越えた女性美こそ、今ニューハーフに求められるもの。


21世紀に入り世界的にシーメールに求められている部分として形容される言葉それは、「女性以上に美しい存在であるべきシーメール」という言葉。シーメールの魅力とは、性転換するまでの一瞬の輝きにあるといわれています。

その輝きは、まさに、美少女・美少年の禁断のエロスにも相応しい本来は踏み込んではいけない領域の奇跡的な「季節」に生まれる美とも言われています。女性の肉体に男性器のアンバランスなバランスが、女性に対してのみ愛情を感じる男性の思考さえも麻痺させ、本能の赴くままに、その男性器を愛するように誘導させるわけなのです。

それゆえにシーメールとは、女性をも凌駕しうる究極の性別と言われるわけなのです。そして、ここに改めて松下瑠衣ちゃんのご紹介と相成るわけなのです。

1.彫刻のように磨きこまれた最高峰の肉体。
2.オトコの欲望を求めるような腰つき。
3.オトコに安らぎをもたらす二つの谷間と一つの禁断の蜜棒。
4.クールでエキゾチックな眼差しと肉厚な唇。

ホンモノのシーメールの存在感を感じてください。そして、シーメールジャパンは高らかに宣言いたします。2012年は瑠衣ちゃんの魅力をもっともっと彫刻していくと・・・彼女の存在は、エロスの領域を凌駕した芸術的領域そのものであり、その彼女が、エロスを表現するからこそより生々しい訳なのです。美しさと醜さのギャップ・・・それは真に美しいものにのみ許された特権なのです。

■松下瑠衣様のような女王様がいたならば・・・

あなたは彼女のためにどんなことでもすることが出来ると思いませんか?こんなニューハーフ女王様のリアル・ペニスでアナルを攻められつつ、完全なる瑠衣様の奴隷になるように日常生活から管理されたいという妄想を抱いてしまわないですか?

ご褒美は、ブーツに蒸れた生足?それともほとばしる黄色い聖水?それともナマの肉棒。

「あなたは同性の奴隷になってるわけなのよ?」という屈辱的な言葉を吐きかけられながら、こんな美しい人ならそんなことは関係ない!と自分の中で正当化しつつ益々彼女の虜に骨の髄まではまり込んでしまう恐ろしさと歓び・・・

ドイツの文学者トーマス・マンは『ベニスに死す』の中で、偉大なる作曲家が、10代前半の美少年の禁断の魅力の虜になっていく姿を甘美的に描写いたしました。他人から見れば、中年男性が美少年の虜になり、その素足を見ても勃起する姿は悲劇的なほどに滑稽なことなのですが、当事者にとっては、人生において至福の瞬間であったという事実を描きました。人間にとってもっとも幸福なる瞬間とは、完全に支配されたい=思考停止させられるほどに虜になれる対象物に出会えるということなのではないでしょうか?

松下瑠衣ちゃんの存在は、この瞬間にのみ存在しうる奇跡的な美とエロスの結晶なのです。そして、彼女には私たちの思考を停止させるほどの禁断の存在美に満ち溢れています。


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